ヘルシンキからウィーンへの飛行機で事件!?海外では椅子に座るだけでも要注意!!!

カフェトーク
スポンサーリンク

ヘルシンキからウィーンへの飛行機での事件

日本からヘルシンキへは無事に快適に過ごしていた私ですが、なんとヘルシンキからウィーンへの飛行機の中で予想もしなかった事件が起こってしまいました。

名古屋からヘルシンキへの飛行機レビューはこちら↓

フィンエアーでセントレアからウィーンへ!飛行機旅レビュー 国際線、置いていかれる日本人
ウィーンへ短期留学をしてきました お久しぶりのブログ更新になってしまいすみません。......続きを読む

 

 

名古屋からヘルシンキまでの飛行機よりも、ヘルシンキからウィーンへの飛行機は小型で少し古い飛行機でした。

確か一列で6人(3人・通路・3人)座れるタイプの飛行機。

 

搭乗ゲートからバスで飛行機のところまで移動し、座席のところに行くまでは良かったんですよ。
座席に座ってシートベルトを閉めて、出発を待っている時にようやく気づいた事件が!!!

 

なんと、ートベルトの金具に噛んだガムがくっ付いていて私の洋服と張り付いてしまっているではありませんか( ;⌄; )

しかも、まだ柔らかくオレンジのとっても甘い香りが···。

シートベルトをする時によく見てなかった私も悪いですが誰だよここに出したガム付けたの!!!

せめて壁とかテーブルとかもっとわかりやすい所につけようよ←

 

客室乗務員に文句言うのも面倒臭いので、とりあえず持ってたティッシュでガムをコーティングし、洋服とは密着しないようにしました。

でも、服にガムの跡付いたんですけど···。(日本に帰ってきた今でも跡が残ってしまいました(T_T))

 

おまけにそれだけではなく、テーブルの下にある荷物入れの網の中には袋に包まれてないハリボーグミのくまさんもいらっしゃるし…。

 

海外なのでそういう事態も当たり前に起こってしまうのかもしれませんが、国際線が割と快適だっただけに結構ショックでした笑

皆さんも、特に海外で椅子に座ったりする際にはお気を付け下さい…。

コメント

タイトルとURLをコピーしました